FreeBSDでLinuxバイナリ互換機能を初めて使った
FreeBSDでNodeを動かすためにLinuxバイナリ互換機能を初めて使いました。
FreeBSD 15.0-Releaseへアップグレードした影響かNodeが動かなくなり、このGhostを動かせなくなりました。nodenvでインストールしなおそうとしても、どうしてもコンパイルエラーが出てしまいます。Cコンパイラの問題かと思いclangのバージョンを変えたりgccにしたりしても状況変わらず。
対処方法をググっていたところ、Linuxバイナリ互換機能を使ってLinux向けビルド済みバイナリを使うのが良いことがわかりました。以下のブログ記事を参考にしました。ありがとうございます。
FreeBSD でも Node.js のバージョンを管理したい
おかげでこのようにGhostを復活できました。助かりました。ちなみにNodeのバージョン管理はnvsで行うことにしました。