iPhoneで動画を撮影する際少し喋ってみたところ、自分の声は自分が感じているよりも低いのだなあと感じた。よく自分の声は耳以外(頭蓋骨?)などでも音を拾っているため、実際の声とは違って聞こえるとかなんとかいうのを聞いたか読んだ覚えがあるので、それを実感したということか。あと、自分の声というか喋りというのはかなりキモい(笑)。
そういえば子供の頃、確か自宅にあったカセットテープの英会話教材かAMラジオ番組の真似をするつもりで、ラジカセに自分の声を録音してラジオ番組ごっこみたいなことを一人でしてたことがあった。思い出してみると当時も今と似たようなことを感じた気がするが、あまり深く考えたりはしなかったな。
キモさについてはなんか凹みそうなので触れないでおこう。そのうち慣れるといいな。


