日付が変わった頃(だと思う)、仕事中ウトウトしてしまい、椅子から前のめりに落ちてしまった。トホホ……。まだまだやることあるなあ。
Typoと@params[:lang]
前回の記事が見えないままですので説明すると、Ruby-GetText-Packageを使ってTypoをi18n化し始めたのは良いけれど、最初にページを表示したクライアントの言語でキャッシュされてしまい困っている、という感じだったはず。結局ApplicationControllerクラスにて、@params[:lang]にLocale.current.languageで得られる値を代入するメソッドをbefore_filterで指定することで対処しました。Typoやvendorディレクトリ以下に含まれるコードを見て回りましたが、この方法が今のところわかりやすくて簡潔っぽい。
復旧
既存のデータの復元はとりあえず置いといて、新規にMySQLのデータベースを用意して、まずはTypoだけ復旧した。バックアップ重要(今更)。

