昨晩母から「テレビがついたり消えたりしている」と電話で聞いてよくわからなかったが、今朝確認したら「勝手にチャンネルが+1され続ける」という現象だった。一応動画を撮ったがわかりづらいな。テレビの電源をONにすると、操作を全くしていないにも関わらず勝手にチャンネルが切り替わり続けている、という状態:
BDレコーダーと同様にソニーに連絡しようと思ったが、テレビの型番を忘れてしまった。明日にしよう。
思い付きをダラダラと書き残します。
昨晩母から「テレビがついたり消えたりしている」と電話で聞いてよくわからなかったが、今朝確認したら「勝手にチャンネルが+1され続ける」という現象だった。一応動画を撮ったがわかりづらいな。テレビの電源をONにすると、操作を全くしていないにも関わらず勝手にチャンネルが切り替わり続けている、という状態:
BDレコーダーと同様にソニーに連絡しようと思ったが、テレビの型番を忘れてしまった。明日にしよう。
2009-07-23追記: たださんのスクリプトが302リダイレクトするようになりましたので、そちらをそのまま使っています。
参加してみました。手順はhsbtさんのを元に、コードはたださんのをベースにして302対応しました。
diff --git a/amazon-auth-proxy.cgi b/amazon-auth-proxy.cgi index 8c12e06..3f8ddd3 100755 --- a/amazon-auth-proxy.cgi +++ b/amazon-auth-proxy.cgi @@ -63,11 +63,7 @@ def paapi( conf, params ) end qs << "Signature=#{u [hash].pack( "m" ).chomp}" - url = uri.to_s + '?' + qs * '&' - - timeout( 10 ) do - open( url, &:read ) - end + uri.to_s + '?' + qs * '&' end if __FILE__ == $0 then @@ -78,13 +74,8 @@ if __FILE__ == $0 then conf = YAML::load_file( 'amazon-auth-proxy.yaml' ) begin - header = cgi.header( - 'status' => '200', - 'type' => 'text/xml;charset="UTF-8"' - ) - body = paapi( conf, cgi.params ) - print header - print body + url = paapi(conf, cgi.params) + print cgi.header({'status' => '302', 'Location' => url}) rescue print "Status: 500\nContent-Type: text/plain\n\n" print $!.message
一応プロキシの登録認証を通ったのでうまく動いているんだと思いますが、変なところがあったらごめんなさい。
いつからかは憶えていないが、Firefoxのツールチップの表 示がおかしい。言葉でうまく説明出来そうにないので、その様子を 録画してみた。マウスカーソルを動かした後に表示される小さな四 角が問題のツールチップです。
Firefoxの新しいプロファイルを使うか、従来のプロファイルでも機能拡張を全て無効にすればこの現象が起きないみたい。一つずつ有効にしたりして試すかなあ。
一旦全ての機能拡張を無効にしてから、機能拡張のリストの先頭から順に有効にしていったところ、Google Toolbar for Firefoxを有効にしたら上記現象が起きた。えー、まじでー。
WindowsとMac OS Xの両方で確認したので間違いないと思うんだけど、意外なものが原因だったのでちょっとビックリ。Googleツールバーを外すとまずいことってあったかな。訪問履歴をGoogle側に保存出来ないとか?
一応機能拡張のバージョンを記録しておく:
以前ユーザ登録しただけで全く活用していませんでしたが、ふと使ってみようと思いたちまして、手始めにRuby版Text::HatenaのリポジトリをGithubへ移しました。
コード自体は自宅サーバのリポジトリと同じです。GitHubでのgemの配布に対応しましたので、以前よりは使い始めやすくなったのではないかと思います。BTSなどの機能も一通り揃っているのも嬉しいです。
まだリポジトリ移しただけで特に何って訳ではありませんが、以前よりはパッチなどを受け取りやすくなったり、バグ追跡もわかりやすい形で行っていけるのではないかと思います。実は自宅サーバの調子が悪くても問題が無いというのが一番の利点だったりして。
iPhoneで動画を撮影する際少し喋ってみたところ、自分の声は自分が感じているよりも低いのだなあと感じた。よく自分の声は耳以外(頭蓋骨?)などでも音を拾っているため、実際の声とは違って聞こえるとかなんとかいうのを聞いたか読んだ覚えがあるので、それを実感したということか。あと、自分の声というか喋りというのはかなりキモい(笑)。
そういえば子供の頃、確か自宅にあったカセットテープの英会話教材かAMラジオ番組の真似をするつもりで、ラジカセに自分の声を録音してラジオ番組ごっこみたいなことを一人でしてたことがあった。思い出してみると当時も今と似たようなことを感じた気がするが、あまり深く考えたりはしなかったな。
キモさについてはなんか凹みそうなので触れないでおこう。そのうち慣れるといいな。